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1stアルバムでのデビュー以来、破竹の勢いでリリースを続けるHeadsparksが
またもや素晴らしい出来となった3rdアルバムを引っ提げて9月中旬に来日します!
90年代後期のUKメロディック黄金期の音を体感できる数少ないチャンスですので
是非ともお近くの会場にお越し下さい!(下の画像をクリックすると拡大します)

また、新譜3rdアルバムの初売りが会場という事もあり、
ライブまでの予習用にセットリストの半分以上、
新旧11曲のMP3をZIPファイルでUP致しました。是非、チェックをお願い致します!
ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。


9月15日 (金) 横浜 Olive……詳細はこちら
9月16日 (土) 鶯谷 What's Up……詳細はこちら
9月17日 (日) 八王子 Rinky Dink Studio 2nd……詳細はこちら
9月18日 (月・祝) 名古屋 Studio 246……詳細はこちら
9月20日 (水) 京都 Rinky Dink Studio……詳細はこちら
9月22日 (金) 徳島 Crowbar……詳細はこちら
9月23日 (土) 福山 明治館5c……詳細はこちら
9月24日 (日) 鳥栖 Vapour ……詳細はこちら




東京発の渋メロディックパンクバンド、Kenny Bakerのニューアルバム「Out Of There, Out Of Time」をリリースします!
1994年の結成から流行り廃りと関係無くブレないサウンドと、マイペースながらも地に足をつけた活動で
アンダーグラウンドのメロディックパンクファンから根強い支持を得ている彼等の17年ぶり待望の2ndアルバム!
本作はシンプル&タイトなリズム隊とドライヴィンに疾走するギターサウンドを軸に、
より渋みを増した切ないメロディとパワーポップ感が絶妙なバランスで融合した珠玉の10曲入り。
決してテンポは速くはないのに疾走感に溢れ、聴けば聴くほど味の出てくる大傑作アルバムに仕上がりました!




永年に亘って弛まぬ活動を続けるSkimmerとNavel、19年ぶりのスプリットをリリースします!
Skimmerの日本ツアーは残念ながらキャンセルとなってしまいましたが、
こちらの5曲入り音源はリリースさせていただく運びとなりました。
前回に両バンドがSkimmerの前身バンド、The Sectの曲をカバーしていたのを踏襲し、
今回はお互いをリスペクトする形で相手方の曲をカバーする構成になっております。
オリジナル曲の方もSkimmerは彼等らしい最高にポップな2曲、Navelは哀愁全開極上の曲を収録しています!



大変残念なお知らせですが、以下に記されたSkimmerのツアーは
メンバーの家族に不測の事態が起こったためキャンセルとなりました。
楽しみにしてらっしゃった方々、大変申し訳ありません……
いくつかのライブは日程に通り行われますので、以下の予定とフライヤーをご参照下さい。

14th(金) 札幌 Counter Action → 続行
15th(土) 渋谷 Lush → 続行
16th(日) 幡ヶ谷 Heavy Sick → 続行
17th(月・祝) 仙台 Birdland → 続行
19th(水) 名古屋 Studio 246 → 中止
20th(木) 徳島 Torigoro → 中止
21th(金) 鳥取 Strawberry Fields → 続行
22th(土) 広島 Spyder → 中止 (*ツアーバンドとして帯同する予定だったNavelは島根でライブをします!)
23th(日) 福岡 Kieth Flack → 続行


幾多の来日にも関わらず途絶えることなく飽きさせる事なく
根強いファンがおり、また、来日の度に新しいファンを獲得、
毎回のツアーで成功を収めて続けているSkimmer。
今年も新作のアルバムを引っ提げて日本へやってきます!
プレスが間に合えば、素敵な音源を会場で販売できるかも?
また、今回はSkimmerと強い絆で結ばれているNavelが
ツアー日程の多くの場所で共演するので是非こちらもお楽しみに!



東京を拠点に活動し、著しい成長を見せる期待の新星、
Short Straw Fateのファーストアルバムをリリースします!
彼等のまとまった作品としては初となる10曲入りCD!
都内を中心に活動しつつもネットの口コミで存在が広まり
当初はバンドキャンプのみで聴けたデモ音源を
リマスタリングしてCD-Rとして再発し、好評を博しています。
また、都内のみならず広島や奈良、仙台、徳島など
遠征ライブにも熱心で各地にて知名度を上げつつあります。
バンド名をBroccoliの曲名からつけた事からも分かるように
1990年代後半から2000年代前半におけるシーンの雰囲気を残しつつも
現在の2010年代におけるサウンドとして仕上げており、
メロディックファンのツボを刺激させる事必至な音源です! 1



 
結成から常に活動を続けているDance With Meが待望の3rdアルバムをリリース!
月に平均4〜6回というハイペースでライブに出演し、
その間、クボ氏以外が全員脱退という窮地に遭っても、不屈の想いの中、
3ピースになった現在の彼等を表すサウンドがここにあります。
5人で録音された2ndアルバムに比べてて今作は3人体制と、
前述のように、3人である事のメリットを最大限に活かしたソリッドな音、
それぞれの楽器が主張してくる音は現在のバンドを体現しています!
新しく参加した各メンバーの奮闘も勿論なのですが、
永年にわたるクボ氏のキャリアを裏打ちする傑作の登場です!



UKはブライトンから現れた新星、Harkerのシングル集をリリースします!
豪胆な部分と繊細な部分を十全に持つバンドを見るのは稀な事ですが、このHarkerは成し遂げてくれます。
USの例えばJawbreaker、Hot Water Musicなどに見られるダイナミックな部分が大きな魅力なのですが、
それでいて、繊細な部分も例えばクリーンなギターを白玉一発で鳴らすような爽快感に満ち満ちています!
しかも,各楽器のサウンドはエモリバイバルを経過、吸収したと思しきものとなれば、もう悪い訳がないですよね。
あ、ちなみにフロントマンは結構な男前です。ズルイ、そこまでやるか。



Headsparksのギター1ボーカルのアンディーは、これまでにServoなど数々にのUKメロディックバンドに参加、
そのバンドのいずれも現在まで高い評価を受けているおり、
これまでに2枚のアルバムは彼のキャリアで最高傑作との呼び声も高いのはご承知の通り。
ミックス・マスタリングはBuzzcocks、Stupids、Snuff、Mega City Four、Senseless Thingsなど、
著名なバンドを多く手掛けてきたHarvey Birrellがサウンドエンジニアを担当しております。
対するModern Gooddaysは英国のOiパンクにも絶賛を受けた3曲を収録。
亡き友に捧げたFive One Zero(5.10)で号泣、YoutubeにUPされたRise Aboveで盛り上がって下さい。


 
10年に及ぶ活動を続け、東京のアンダーグラウンドシーンで絶大な支持を受けるSunday Bloody Sundayが
満を持して初の正式音源となる大傑作の10曲入りフルアルバムをリリースします!
ヘヴィーなリフ、オルタナ/グランジ的アプローチ、エモーショナルに歌い上げるボーカルが本当に最高です!
必然的に辿り着き、狙って創り上げた懐かしさと新しさが共存する現代版90'sへヴィーロック!
この説明文の字面だけ見ると当レーベルの色から外れていると思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
いえいえ、そんな事はありません。UKメロディック黎明期にはDriveを出したレーベルがDefaultを出してるくらいですもの。
何より、こんな素晴らしい音源を提示されてリリースしないレーベルってあるんでしょうか?(反語)




活動歴20年に及ぶUKメロディックのベテラン、Southpawが遂に初来日します!
3rdアルバム以前の初期にはBroccoliやHooton 3 Car直系のサウンドで多くのファンを獲得、
4thアルバム以降、Fixing A Holeからリリースの音源ではエモーショナルな部分を強め、
SamiamやDag Nastyを彷彿する音楽性に変化、一聴のみでは地味になったとも言えますが、
エモな部分とメロディックな部分の融合に注目するリスナーには大絶賛を浴びております。

そして、彼等のライブパフォーマンスの高さは特筆すべきもので、
昨年にUKツアーで共演したNavelからも非常に高い評価を得ています。
今回のツアーでは日本で人気の高い初期の曲を積極的にセットリストへ加えており、
昔からのファンにもアピールできるような配慮をしてありますので、
ここしばらくSouthpawにご無沙汰だった方達も是非ご来場下さい!
(画像をクリックすると拡大します)


各地のフライヤー、詳細は以下のリンクからご参照下さい。
10/29(土)下北沢 Basement Bar
10/30(日)八王子 Rinky Dink Studio 2nd
11/1 (火)名古屋 Studio 246
11/2 (水)京都 Studio 246
11/3 (木)徳島 Crowbar
11/5 (土)福山 明治館5c
11/6 (日)鳥栖 Vaveur




Leatherface、Snuffと並び称されるUKメロディックの至宝であり、
去年から今年にかけて再発された三部作も多大なる反響を呼んだ
伝説のバンド、Broccoliが9月のシルバーウィークに来日します!
東京から九州にかけて8ヵ所を回りますのでお近くの場所へ是非!
(画像をクリックすると拡大します)

*名古屋でのライブは以前お伝えした場所よりも一回り大きな場所に変更となりました。
現在は上の画像、下の日程ともに修正をしてありますので、
お手数ではありますが、正しい情報を伝えるために拡散をしていただければと思います。

9/17 (Sat) 東京 @ 下北沢 Basement Bar
9/18 (Sun) 名古屋 @ 新栄 Daytrive
9/19 (Mon) 京都 @ 夜想
9/20 (Tue) 岡山 @ Pepperland
9/22 (Thu) 徳島 @ Crowbar
9/23 (Fri) 福山 @ 明治館5c
9/24 (Sat) 鳥栖 @ Vapeur
9/25 (Sun) 福岡 @ Keith Flack




渋メロディックパンク最強の組み合わせによるスプリット!
Southportはオルガンが印象的だった2ndアルバム、
メロウな曲を増やした3rdアルバムに比べると、
1stアルバムの荒々しさに回帰した感のある音質の3曲を収録。
今回はMilloy/Billy No Mates/Consumed/One Car Pile UP/Vanilla Podなど、
数えきれないほど多くのバンドに参加した豊富な経験を持つWesがベースを務め、
ドラムにはex-LeatherfaceのSkruffを迎えた今までと同様に鉄壁の布陣となっています。

対するJim Abbottは今までバンドが発表してきた中でも光り輝く3曲を収録。
自身が最高傑作で初めてのラブソングと詠う「Sing(t)Along」が特に秀逸。
生れてきた息子さんに対する愛情に満ち溢れた歌詞も必読であります。
パッションに満ちた歌唱、演奏を完璧なサウンドプロダクションで仕上げております。
その曲をさらに勢いを増したライブパフォーマンスは圧巻の一言に尽きます。
そして、主旋律に隠れがちですが、その後ろで鳴っているテクニカルなギターも
このバンドが高い評価を得ている理由の1つだと思いますので是非ご傾聴を願います!




2014年〜2015年にかけて三回もの来日、早いペースでのアルバムのリリース、
2015年には英国ツアーにNavelを招聘するなど衰えを知らぬ活動を続けるSkimmerと、
Waterslideからリリースされた1stアルバム、2ndアルバムが共に大絶賛を受け、
USツアーも敢行したポップパンク若手筆頭、The Hum Humsのスプリットをリリースします!
Skimmerの音源は常に高いクオリティーを維持している事は周知でありますが、
そんな中でも時折に特大ホームラン的な曲を作る事がありまして、
1曲目の「Forest Lane」もそれに該当するのは確実かと思います。
「さよなら、かつて僕が住んだ家」とサビで繰り返されるリフレイン、
「AllやNavel、Mr. T Experience、Mega City Fourとツアーした時には
安全な避難所となった僕の家。それらの夜よ永遠に」という歌詞に胸が締め付けられます。
対するThe Hum Humsは荒々しくも超絶にキャッチーな曲を並べた1st、
音楽的な深みを増した2ndの良い部分を抽出したような3曲を収録しております。
特に「She's The Only One」は一度聴いただけでノリノリになる事でしょう!




37年に及ぶ活動を続ける伝説的ボストンハードコア、The Freezeが久々となる新作を発表!
米国では名門レーベル、Dr Strangeから7"EPでリリースされた同タイトルをリマスタリング、
ジャケットも日本流通用にリタッチを施してCDのフォーマットでリリースします!
UKメロディック中心のFixing A Holeから、まさかのリリースで驚かれる方も多いでしょうが、
ハードコアとは言えどもボーカルパート、ギターソロともにメロディーがしっかりしているので
メロディックファン並び、幅広い方々に支持を受けるであろう音源になっております!
また、4曲での価格設定が1000円と少々高めではありますが、
Freezeに関して日本での今後の展開を見据えた物として考えていただければ幸いです。




現在のUKでも特に活躍が目覚ましい2バンド、The No MarksとSpoilersのスプリットCDをリリースします!
The No MarksはCrocodile GodにMega City Fourの要素を加えたかのようなサビのリフレインが癖になる曲、
Down And Outsの雰囲気をThe No Marksとして昇華した曲と各々のキャリアを活かした2曲に加え、
新境地となるショートチューンの全3曲を収録しています。
対するSpoilersは表題曲でSnuffのキーボード奏者であるLee(ex-Vision Of Change)がゲストとして参加、
一聴してLeeによるものと分かる彼独特の音色を聴かせてくれています。
続く2曲目では前のめりに突き進む、このバンドの本領とも言える高速チューンを披露、
CDのラストを飾る3曲目は実にキャッチーで爽やかなメロディーが耳に残る曲で締めております。
2バンドともに各楽曲ごとに様々な個性を打ち出した好スプリット!




UKメロディックのギターヒーロー、アンディー率いるHeadsparksの2ndアルバムをリリースします!
リリースされると瞬時に大きな反響を呼んだ1stアルバムに続き、
今回もUKメロディックファン卒倒間違いなしの楽曲が並びます。
プロデュースはBuzzcocksやSenseless Things、Stupids、そしてSnuffなど、
多くの偉大なバンドの制作に関わった事で知られるHarvey Birrellとサウンドプロダクションもバッチリです!
Donfisherの延長線上を思わせるギラギラとしたギターで一気に疾走する曲が並んだ1stアルバムに比べ、
今回の新譜はアルペジオやアコースティックギターの活用、曲の展開によって、
往年の名バンド、Hooton 3 Carのような枯れた渋みが加わっている曲も増えております。
長いキャリアの中でも最も充実した時期を迎えているAndyの真骨頂、いわずもがなの必聴盤です!




2012年に衝撃的なデビューを飾ったDie Communicationsの11曲入りCDをリリースします!
2014年に発表したUKメロディックの重鎮・Southpawとのスプリットも高い評価を受けており、
出演する回数こそ少ないもののライブにおいても熱狂的なファンを獲得している彼等による待望の新音源!
初期衝動に身を任せて良い意味での荒さを特徴とした前2作と比べてサウンドプロダクションが飛躍的に向上、
楽曲の幅も広がってバンドが持つポテンシャルを更に発揮した作品に仕上がっております。
なおかつソングライティングの秀逸さ、2本のギターが絶妙に絡み合うスタイル、
際立ったメロディーの中で随所に見せるボーカルの激情的なシャウトも健在で、
渋メロディック愛好家のみならず、より多くの方々に受け入れられる作品となったように思います。
もちろん全メロディックパンクファンの方々は必聴の逸品であると言い切れます!



Broccoli3部作の最後の1枚、シングルスを遂に再発します!
全24曲とボリュームもたっぷりで、オリジナルには無かった歌詞も掲載されております。
去年、今年に再発された1stアルバム、2ndアルバムが大きな反響を呼んだのと同様、
今回の再発も現時点においても非常に注目されておりまして、
レーベルには今作に関する問い合わせが殺到しておりました。
日本はもちろんイギリスでも中古価格が高騰していたので、
再発を待ち望んでいたファンも多いのではないでしょうか。
今回もリマスタリングによって音量・音圧が増しておりますのでオリジナルをお持ちの方も是非!




Southportでのライブ会場や9月から11月までに
レコードショップで流通していたTonota 80のジャケの裏面に
レーベルロゴと、メールアドレス、カタログナンバーなどが抜け落ちているミスが見つかりました。
修正した物を再印刷しましたので、抜け落ちている物を購入した方はご希望があれば
お手数ではありますが、その旨をメールで伝えていただければ修正したジャケを無償でお送りいたします。
この度はご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした。
以降、このような事が無いように細心の注意を払ってまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。




あのStrookasがベースのメンバー脱退につきバンド名を変えて遂に帰ってきました!
Husker DuやDinasour Jrなどの音楽性を存分に消化したスタイルの中で
切なくも甘いメロディーをフィットさせた、知る人ぞ知るバンドであったStrookasですが、
2009年にFixing A Holeからリリースされた3タイトルの再発盤CDで知名度が急上昇。
リリースから長い期間が経ったにも関わらず現在でも人々の口の端に上っておりまして、
多くの方々から新しい音源を待ち望まれている状況が続いておりました。

そして、このTonota 80ではメンバーの1人が変わったのみで
音楽性はStrookas最盛期の音楽を見事に具現化してくれました!
印象的なドラムボーカルの声質、常に轟音で鳴るギター、
渋目の構成からキャッチーなメロディーのリフレインに転じる箇所や、
甘いコーラスワークが随所に入る部分など、聴きどころ満載であります。
渋いメロディックパンクがお好きな方は必聴中の必聴です!



 Twitterはじめました。
よろしければフォローして下さいませ。

Fixing A Hole @fixing_a_hole_




Snuffのオリジナルギタリスト・サイモン率いるSouthportが9月に来日します!
日程と対バンなどの詳細は以下の通りです。


9/19(土) 東京 @ What's UP
w/Chippendale, The Urchin, Dawn
Open 19:00 / Start 19:30
ADV/DOOR : 2,000yen(1 drink inc)
フライヤーの画像はこちらからどうぞ

9/20(日) 東京 @ 八王子 Rinky Dink Studio
w/Daybreak. Sunday Bloody Sunday, Dance With Me,
Yard End Robinsons, Die Communications, Cumus,Turning Center
Open 15:45 / Start 16:00 (ドリンク持ち込み可))
ADV/DOOR : 2,000yen
フライヤーの画像はこちらからどうぞ

9/22(火) 名古屋 @ 東山 Studio 246
w/Egorunk, Navel, Angry Nerd
Open 18:00 / Start 18:30
ADV/DOOR : 2,000yen
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9/23(水) 京都 @ 京都 Rinky Dink Studio
w/Cows, Navel, Sanhose, The Jagdpanthers
Start 18:30
ADV/DOOR : 1,500yen
フライヤーの画像はこちらからどうぞ

9/24(木) 高松 @ Blwoin2
w/Off-End,and more...
Open 19:00/ Start 19:30
ADV/DOOR : 2,000yen (+1 drink order)

9/25(金) 徳島 @ Crowbar
w/Not For, What-A-Night's, Thirsty Chords, HAMK
Open 18:00 / Start 18:30
ADV/DOOR : 2,000yen (+1 drink order)
フライヤーの画像はこちらからどうぞ

9/26(土) 福山 @ 明治館
w/Anticlockwise, Big City(ex-Parkmates/ex-Leeway), Not Sorting
ADV/DOOR : 2,000yen
フライヤーの画像はこちらからどうぞ

9/27(日) 鳥栖 @ Vapeur
w/Jim Abbott, Fighting At Today, Yans, The Mosh Room, Mokujin
Open 18:00 / Start 18:30
ADV/DOOR : 2,000yen (+1 drink order)
フライヤーの画像はこちらからどうぞ





職人的エモーショナルメロディックにおいては
英国で指折りの数に入るSouthpawの5thアルバムです。
相変わらず繊細で悪い言い方をすれば地味な曲展開にも関わらず、
繰り返して聴いている内に大好きになっていくスルメ的快作!
まだ未確定ですが、来年には来日ツアーが実現するかも?
アマゾンで購入を希望の方はこちらからどうぞ。



2015年のSkimmer日本ツアー、おかげ様で大好評でした。
関わっていただいたすべての方々に感謝を。
そして、来月にはNavelがUKツアーを行いまして、
自分も腰巾着的なアレで同行させていただきます。
こんなに毎日、NavelとSkimmerのライブを見れる幸せ。

6/5(金) 福岡 @ Music Studio Cube
w/Static Throat, Hot Dog, The No!
Open/Start : 20:30/21:00
Adv/Door : 1200円
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/6(土) 佐賀 @ Vapeur
w/Fighting At Today, Jim Abbott, The No!
Open/Start : 18:00/18:30
Adv/Door : 2,000円 + 1 drink order
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/7(日) 福山 @ 明治館5¢
w/Turn Coat, Minor Aura, Anticlockwise, Jigga
Open/Start : 17:00/17:30
Adv/Door : 2,000円 +1 drink order
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/10(水) 高松 @ Too Nice
w/Off-End, Parkmates
Open/Start : 20:00/20:30
Adv/Door : 1700円 / 2200円

6/11(木) 徳島 @ Crowbar
w/Navel, Turn Coat, What-A-Night's, Mad Mife, Not For
Open/Start : 18:00/18:15
Adv/Door : 2,000円 +1 drink order
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/12(金) 京都 @ 夜想
w/Navel, The Miscasts, Cows, Salt Of Life, Sanhose
Open/Start : 18:30/19:00
Adv/Door : 1500円 +1 drink order
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/13(土) 名古屋 @ 東山公園スタジオ246
w/Navel, Angry Nerd, Killer Pass
Open/Start : 19:00/19:20
Adv/Door : 2000円
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/14(日) 東京 @ Nine Spice
w/Navel, Middle, The Hum Hums, Shipyards, Filthy Hate, Falls
Open/Start : 16:00
Adv/Door : 2000円/2500円
フライヤーはこちらからどうぞ。

6/15(月) 札幌 @ Klub Counter Action

w/FELIX!, All In A Natshell, Mile Stone For 10 Years, AK47, Supporting Me
Open/Start : 18:30/19:00
Adv/Door : 1500円 +1 drink order/2000円 +1 drink order
フライヤーはこちらからどうぞ。




Vanilla Podの7曲入りアルバムをリリースします!
結成して20年強の大ベテラン、日本盤をリリースした事もある彼らは、
現在のUKメロディックシーンにおいて最も精力的で牽引役となっているバンドではないでしょうか。
初期の頃はイケイケなメロコア風味の音楽性でしたが、
Boss Tuneageからリリースした前作のアルバムで大変身!
骨太でガッチリとしている中にも繊細さを感じる音楽性にシフトしてまして、
今作も哀愁具合を引き続
きつつ、より勢いのあるサウンドを披露しております。



Broccoli、2ndに続いて1stアルバムも再発します!
UKメロディックの神髄とも言えるサウンドは、この頃から発揮されており、
この音源も2ndと同じく名曲の雨嵐が続く物となっております。
CD盤は当時から特に流通が悪く、現在では一際高値が付いていますので
その側面においても意義あるイリシューだと思っています。
もちろん、メンバーも納得のリマスタリング済み!




近日発売予定、Ramonaの8曲入りアルバム、Protectorsの9曲入りアルバムと、
Broccoliの再発盤から各1曲ずつ試聴用MP3をアップロードしました!

RamonaはChopperのトリビュートに提供した絶妙なアレンジが各所で激賞されており、
飢餓感を煽ったところでのナイスタイミングなリリースとなりました。
今作もシンセが効果的なウルトラキャッチーな楽曲を連発しております!

Protectorsは今作から女性ボーカルと鍵盤担当のメンバー2人が加入、
音に厚みを増した極上のインディーロックを聴かせてくれています。
Egotrunkとのスプリットに収録のFour Sevensも破壊力を増して再録されました!



UKメロディック不世出のバンド、Broccoliの2ndアルバムを再発します!
何年も前からディスコグラフィー盤が出るとの噂が流れていましたが、
今に至るまで実現する事がなく、中古では入手困難で高値がついていただけに
リイシューを待ちわびていた方々も多いのではないでしょうか。
また、メンバーも大満足のリマスタリングを施してありますので、
既にオリジナルのCD、LPを持っている方も手に取ってみて下さい。
全メロディックファン必聴であります!




2つの新しいリリース、The No Marks/Not Forの7曲入りスプリットと、
Sulu Babylonというインディーズとパンクを融合したバンドの6曲入りCDを
メールオーダーのショッピングカートに加えておきました。
店頭発売は通常よりも少し遅れまして、10月中旬くらいになる予定であります。
また、Boss TuneageとWaterslide、SP Recordsからの新譜と再入荷、
さらには自主音源などもまとめてメールオーダーに追加しましたのでチェックして下さいませ!




この度、福井県にある雑貨屋さん、Little Handとのコラボレーション企画で
Fixing A HoleからリリースしたIdentityのジャケをプリントしたTシャツを製作・販売していただく事になりました!
バックプリントには大きくレーベルロゴも付いております。
先方のご厚意で当方のメールオーダーでもホワイトカラーのS/M/L各サイズを入荷しています。
これを機会にIdentity/Funbugの音源にも興味を持っていただければ幸甚です。




遂に新譜2作をバッチリ販売する準備が出来ました!
超ベテランのGoober PatrolとUK期待の星である7 Day Conspiracyの9曲入りスプリットCD、
イギリスが生んだギターヒーローのAndy Barnard率いるHeadsparksの10曲入りCDであります。
Goobersは相変わらずハチャメチャにまくし立てるメロディーから大合唱するサビが健在で、
7 Day Conspiracyは古き善きメロコアを想起させる曲、ウキウキするような曲調でおバカな歌詞が笑える曲、
5分近くもある展開に富んだ曲など、彼らの魅力が詰まった音源となっております。
Headsparksの方はAndyのキャリアで最高傑作と呼べるものになっており、
これぞUKメロディックの神髄と断言しちゃいたいです。超激大推薦!
店頭販売はもう少し先ですが、Fixing A Holeのメールオーダーでは既にご注文を受け付けております!



 
90年代におけるUKメロディックの筆頭格で、今でも根強い支持を受けているChopperのトリビュートCDをリリースします!
日英のみならずフランスを含む36バンドが参加、2枚組で37曲という大ボリュームです。

イギリスからはProtectorsをはじめ、British Railways、Shake Your Halo Down、Wank Sinatoraといった
現在時点でChopperの各メンバーが活動しているバンドやソロプロジェクトで参加、
長年の盟友Skimmerはもちろん、当時活動を共にした仲間もThe No Marks(ex-Crocodile God/Blocko/Down And Outs)や、
Headsparks(ex-Gan/Servo/Donfisher)、Ramona(Wact)、General Smarty(ex-Broccoli)などの現在進行形のバンドで参加しております。
それぞれ名前は知られておらずとも、過去のバンドが好きだった方は今時点での活動を知れるきっかけになるかもしれません。
また、フランスからはWaterslideからリリースされた1stアルバムが即ソールドアウト、
それに続いての7インチのリリースも品切れが続く、今最も旬なバンド、Chestnut Roadが名を連ねてくれました。

日本からはメロディックパンクファンにはお馴染みのバンドが一堂に会した豪華な面子が勢揃い!
もはや大ベテランとなったCradle To Graveから昨年秋にSkimmerとのスプリットでデビューしたheylomeといったニューフェイス、
北は青森のFatman Seminarから南は佐賀のJim Abbottまでと新旧や地域を問わずChopperへの愛に溢れたカバーを提供しております。

各バンド、アレンジの仕方は様々ですが、Chopperの原曲が持つ極上のメロディーを聴く事で、
リアルタイムでChopperを聴いていた方には彼らの音源を回顧するきっかけに、
解散後もしくはこのCDでChopperを知った方にはその入り口になれば、これに勝るものはありません。

参加バンドと曲名の一覧はこちらです。


 
Fixing A Hole恒例、日英スプリットシリーズの新作をリリースします!
イギリスからは昨年に発表した4thアルバムも好評を博したSoutpawが
アルバムの音楽性そのままに今回も通を唸らせる3曲を提供してもらいました!
対する日本のDie Communicationsも大きな反響を呼んだ単独音源からさらに加速する3曲を収録。
昨年の年末に彼らの自主企画にてこのスプリットCDを販売しておりまして、
そちらで購入された方からはすでに大好評を博しております!

レーベル直販の先行販売はこちらからどうぞ。


 
Snuffの中心メンバー、ダンカンのソロ音源をカートに加えました!
12月4日から始まった日本ツアーの会場のみで売られる限定盤です。
少量ですがFixing A Holeのメールオーダー用に確保しましたので、
ライブに行けないという方は是非ご利用下さいませ。
CDの内容は、ドラムやボーカルはもちろん殆ど全ての楽器をダンカンが演奏、
洋楽のスタンダードナンバーをカバーした全12曲入りとなっております。
すごく良い出来なので絶対の自信をもってオススメいたします!


過去のNewsはこちらからどうぞ。