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fix-01 : See Her Tonite - Could You Be My Little Movie Star? (CD)
\1500/12 songs
See Her Tonite、入魂の3rdアルバム。
アルバムとしてのまとまり具合や、各楽曲のクオリティーは
今までリリースされた音源の中でも最高傑作となっています。
Punk Rockとして素晴らしいのみならず、純粋に音楽として素晴らしい楽曲の数々。
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fix-02 : Funbug - I Still Smile At You (CD)
\1500/28 songs
Identityからの改名後にLook OutからリリースされたEP、Golfからリリースされたアルバム、
Snuffy Smileの「The Best Punk Rock In England, Son」に収録された名曲、
「Sunshine Ate My Brain」などを始めとするV.A.に収録された曲、
さらにはデモ音源まで含まれた彼等の音源を網羅したディスコグラフィー盤。
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fix-03 : Drive - Peepholes (CD-R)
\500/7 songs
Boss Tuneageからのディスコグラフィー盤には含まれなかったデモ音源。
荒々しい音質の中で、彼等の曲の良さが存分に際立っています。
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fix-04 : Drive - Peep Sessions (CD-R)
\500/4 songs
ラジオ番組での演奏を収録した音源で、テンポを速めた楽曲群。
スタジオレコーディングとライブ音源の良さを兼ね備えております。
こちらもBoss Tuneageからのディスコグラフィー盤には収録されていない物です。
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fix-05 : The Shreds - Maim And Shred (CD)
\1,500/30 songs
Detour Recordsからの単独EP、数多くのV.A.収録曲に加えて、
惜しくもリリースされる事がなかった音源や、
デモ音源を含む怒涛の30曲を収録!
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fix-06 : Identity - Punk Rock Mid Life Crisis (CD)
\500/3 songs
10年以上が経っても未だ衰えぬソングライティング・センス。
もちろん、ディスコグラフィー盤には未収録の物ばかりです。
一度、レコーディングに臨んだものの、その日はJasonが風邪をひいて
体調が悪かったらしく、後日に再録を試みた力作となっております。
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fix-07 : Lithium Joe - How We Get To Hear It (CD-R)
\500/20 songs
どこか懐かしいフレイバーが漂うメロディックバンド。
日本では殆ど流通されなかったアルバム「Upstairs At Park Street」や、
V.A.「The Best Punk Rock In England」に収録された曲、
さらにリリースされる直前まで話が進んでいながら
結局はポシャってしまった幻の音源「The Rainbow's End」を含む全20曲入りで
なるべく安く売って欲しいというメンバーの要望から、何と値段は500円!
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fix-08 : The Sect - I'm Gonna Make Things Better (CD)
\1,500/23 songs
ディスコグラフィーには含まれる事のなかった貴重なデモをまとめました。
ディスコグラフィー盤よりも、さらにショボい音の中に彼等の本質が垣間見えます。
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fix-09 : Southpaw - The God Is Southpaw (CD)
\1,500/22 songs
Broccoli、Hooton 3 Carの正統なる後継者、Southpawの編集盤をリリースしました!
日本では全く流通しなかった1st EP、2nd EPに加え、デモトラック、未収録曲を含む全22曲!
3rdアルバムのアウトテイクや、活動後期に参加したV.Aの曲も含まれており、
初期-後期のSouthpawが残した音の変遷を楽しめる1枚となっています。
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fix-10 : Tokyo Adventures - See You In The Morning (CD)
\1,500/17 songs
2002年に100枚程度しか作られなかったEPを2枚と、
2007年の解散間際に250枚しか作られなかったミニアルバム、計3枚をまとめたシングル集。
いずれの楽曲も充実の内容でありまして、
一部でリバプールのリヴァース・クオモ(Weezer)と仇名された
Tony Keenanの面目躍如と言えましょう。
また、2002年の作品は女性ベーシストが脱退する前の物ですので、
彼女の柔らかなコーラスワークも聴けます。
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fix-12 Pylon - The Standard Fight (2CD)
\1,500/19 songs
Chopperのメンバーを中心に結成され、Chopperとはベクトルを変える事で懐の深さをたPylonの全音源集!
1st/2nd EPをリリース後、長期間の空白を置いた後にアルバムのリリースまで漕ぎ着けましたが、
新作の予定もあったものの、至極残念な事に録音される事無く解散してしまいました。
とは言え、彼等の音楽はバッチリ本物でして、90年代前期に盛んだったUKインディーズシーンを想起させる
エヴァーグリーンなメロディーには幅広い層の方々が感嘆の声を漏らす事でありましょう。
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fix-13 : Wact - The Anthology (CD)
\1,500/18 songs
90年代半ばから後半にかけてロンドンを中心に活動したショボポップパンクの星。
初期Greendayを感じるようなピロピロと鳴らされる単音ギターに、
弱々しい声のボーカルが歌う恐ろしくキャッチーなメロディ。
V.A.「Best Punk Rock In England」に参加した際の
超弩級の名曲「Burnout」をはじめとして、
幻とまで言われたSkimmerとのスプリットフレキシに収録された曲、
Couch Potatoesとのスプリット7"、
デモにしか入らなかった曲も勿論収録の全18曲。
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fix-14 : Flamingo 50 - What If Will Never Do (CD)
\1,500/23 songs
現在のイギリスで最も注目すべきメロディックバンドの1つ、Flamingo 50のシングル集。
1st〜3rdの単独7"EP、Fabiolaとのスプリット7"、
フランスのみでしか充分に流通せず入手が困難だった
Lack Of ReasonとのスプリットCDを含む全23曲!
スマッシュヒットとなり、一躍彼等の名を世に知らしめた
J-Churchとのスプリットの曲も、もちろん収録されています。
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fix-15 : Skimmer - Peep Sessions (CD/CD-R)
CD:\800/CD-R:\500 5songs
2007年3月のSkimmerの来日を記念してリリースされたラジオセッション集
現在のドラム、Warrenが加わった直後、2004年に録音された物です。
かなり丁寧な音作りでCD音源に忠実な形ですが、
ライブセッションならではの荒々しさが感じられます。
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fix-16 : W.O.R.M. - If You Can't See The Truth, You're Not Looking (CD)
\1,500/15 songs
地道ながらもクールな活動を続け、前作を大名盤に仕立て上げた彼等の待ちに待った新譜。
今回の音源は全体的にダークな色彩が漂うものの、
しかし、それでも彼等独特の普遍的メロディーが合間を引き締める事で
より完成度の高いアルバムに仕上がっております。
結成されてから10年以来、何ら変わらないグッドメロディーの全15曲。 何とも素晴らしいです。
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fix-17 : Arch Stanton - Three To One (CD)
\1,200/12 songs
Arch Stantonの今までにリリースした3枚のEPをまとめた編集盤。
こちらはSouthpawのメンバー3人が、現在も共に活動しているバンドでありまして、
後期Southpawの音楽性を更に推し進めたようなサウンドを展開しています。
この編集盤のタイトルは3つのEPから1つのCDへという他に
3つのバンドから1つのバンドへという意味も込められており、
各人が以前に所属していたバンドの代表曲を1曲ずつボーナストラックとして追加しました。
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fix-18 : Arch Stanton - Breaking The Curse (CD)
\800/4 songs
上記、Arch Stantonの最新音源となる4th EP。
前述の通り、Southpawのメンバー3人が、現在も共に活動しているバンドでありまして、
後期Southpawの音楽性を更に推し進めたようなサウンドを展開しています。
イギリスでの現在進行形の良いバンドを紹介するという
レーベル側の思惑や目的を遥かに凌ぐどころか、
より幅広い層に受け入れられるであろう見事な音源に仕上がりました。
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fix-19 : Identity - Moranage (CD)
\500/2 songs
今回のEPは、次はアルバムを作ろうと構想を練っていたところに
メンバーの大親友が自殺してしまい、その衝撃から即座に
楽曲と歌詞を書き、レコーディング、マスタリングをして急遽リリースした物です。
ジャケットカバーや、EPのタイトルは勿論の事、
全編にわたって、その親友が大好きだったという
Descendentsへの愛情に満ち溢れています。
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fix-20 : The Headchecks- Catchy Dumb Tunes (CD)
\1,500/10 songs
ショボいけど、ショボ過ぎない。カッチリしてるけど、カッチリ過ぎない。
Identity/Funbug、Psuedo Hippies/Wact、
そしてThe Sect/Skimmerと同じ方向を指し示しつつ、
その中庸の部分を見事に衝いた泣き虫ポップパンクのマスターピース、
The Headchecksが放つディスコグラフィー盤かつ、最初にして最後のアルバムです!
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fix-21 : The Eruptors - Microwave Massacre (CD)
\1,500/10 songs
アイルランド出身、ロンドンでも活動中の3ピースバンドが放つ
Oi Punkとガレージにオリエンタルな風味を加えて、
さらにB級の主にホラー映画が持つ胡散臭さを加えたようなサウンド。
古き善きロックンロールを体現するかのような曲や、
ガレージロック、Oi Punkを意識した曲、そして艶美な妖しさに満ちた曲。
それらが渾然一体となった音源であります!
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fix-22/dumb-03 : The Kobanes - Public Affection (CD)
\1,500/13 songs
アメリカはシカゴ発、Ramonesを基軸に据えた上で、
Screeching Weaselや、The Queers、Vacant Lot、Parasitesなど、
偉大なる先駆者からの影響を充分に消化した、とんでもないバンドが現れました! 
日本でも絶大なる人気のBeatnik Termitesをモロに連想させる曲もあり、
彼女を想うと夜も眠れないという歌詞と旋律には胸が疼く事必至であります。
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fix-23 : The Strookas - Camagutza (CD)
\1,500/15 songs
メンバー渾身の作業によってジャケも一新、インナーも改めて作り直され、
オリジナルアルバムにはなかった歌詞も載せる事が出来ました。
サウンドは天下一品、まさにUKメロディックという言葉を体現、具現化して、
それが意味する所の真髄を見せつけてくれる物です。
徹底的にリマスタリングを重ねたので音質も極上でして、
本当に手放しで絶賛出来るグレイトなアルバムになっています。
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fix-24 : The Strookas - Deaf By Dawn (CD)
\1,500/10 songs
UKメロディックの名盤にしてStrookasの1stアルバムを再発しました!
ギターの音色、ベースライン、タイトなドラム、どれを取っても素晴らしい出来具合です。
そして、StrookasをStrookasたらしめている要因の中に
ドラムボーカル、Johnの声質というのは切っても切り離せません。
その声と良質なメロディーが重なる事で化学反応を起こし、
Husker Duや、Dinasour JrといったUSのバンドからの影響を感じる曲構成、
アルバム全体のバランス、インパクト充分なフロントジャケット、
オリジナル盤には付かなかった歌詞もブックレットに掲載と充実の1枚になりました!
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fix-25 : The Strookas - Summer To Fall (CD)
\1,500/20 songs
これまでにFixing A Holeからリリースされた2枚以前の1stEP、2nd EPの曲に始まり、
幻とまで言われたカセットアルバムや、デモトラックを完全収録。
もちろん、全ての歌詞も掲載で、ボリュームたっぷりの全20曲!
夏が終わって寂れた遊園地(=Summer To Fall)をモノクロで写したジャケもイカしてます。
以前からStrookasをご存知で必至に音源を探していた方は元より、
再発盤のリリースでStrtookasを知った方にも充分にオススメ出来る物であります!
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fix-26 : Gods Chosen Dealers - Gods Chosen Dealers (CD)
\1,500/10 songs
UK産ショボポップパンクの隠れたカリスマ、The Shreds/HeadchecksのAustinと
UKハードコアの英雄、HeresyのSteveが手に手を取って轟音を鳴らした
超豪華面子によるGods Chosen Dealersの10曲入り音源であります。

デビュー作となる筈だったアルバムの制作中に活動が頓挫してしまったため、
僅かなオムニバスに参加したのを除けば完全に埋もれてしまっていた10曲を
リマスタリングし、歌詞を必死に思い出して、曲順を練り直してリリースに漕ぎ着けました。
ギターの音はポップパンクと言うよりも、むしろガレージのように荒々しくなっており、
かと言って、ゴリゴリのハードコアと言う訳でも無い中庸の部分を押さえたサウンドは
メロディックパンク、ハードコア両方のリスナーに歓迎される可能性を大いに秘めたバンドです!
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fix-27 : The Leif Ericsson & Southport - Split (CD)
\800/4 songs
Southportは待ち焦がれた復活、その胎動の一歩目となる音源を用意、
ギタリストのサイモン(ex-snuff!!)は相も変わらずの渋いとしか言えないギターサウンドを展開しており、
ex-Midway Still、ex-Blockoといった猛者がバンドに加入、そのボトムスをガッチリと支え上げております。

お相手役となるThe Leif Ericssonは、頭角を現したのは最近であるものの、
かなりのベテランで、その経験に裏打ちされた作曲センスと演奏テクニックを用いて
イギリスはBombed Out、日本はCR Japanからリリースされた1stアルバムも絶品でした。
このスプリットCDEPは、そのアルバム以降初となる彼等の最新作です。
過去に何度も来日している事から日本への思い入れは充分でありまして、
今回も気合の紙ジャケ仕様となっております。
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fix-28 : Joyriders - Others Caught On But They Never Caught Up (CD)
\1,500/12 songs
ex-Cateranのメンバーを中心に結成されたバンド、
Joyridersのこれまでに録音された音源をまとめた物が今作であります。
去年にCateranのベーシストであり、Joyridersでも何曲かの
レコーディングを残した人物が死去してしまったのを契機に
長い活動の休止から復活、現在では週に1度の割合で頻繁に練習に入り、
新作のレコーディングやジャケットの製作にも取り掛かっております。

このCDは新作の前に今までの総括をという事でリリースされる事となりました。
夏頃にはCateran時代を通しても初となる来日のプランも進行しており、
それまでには新作を完成させたいとメンバーの意気も盛んであります。
グランジを通過したUKメロディックといった趣きの
聴けば聴くほどに味が出てくる、曲順も精選された12曲!
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fix-29 : Twon Bike - Go! Fight! Win! (CD)
\1,500/14 songs
Tokyo Adventuresや、Flamingo 50など、
良質のメロディックパンクを輩出しているKeith Recordsのオーナー、
Janeが中心となり、彼女と長年に亘って信頼関係を築いてきたFlamingo 50や、
Three Minute Marginなどのメンバーがガッチリとサポートを務めるガッチリとしたサウンドに
この上もなくキュートな女性ボーカルがメロディーを歌い上げるスタイルを持っています。

UKメロディックファンは勿論の事、ヨシノモモコさんに代表されるKOGAレーベルのバンドが好きな方、
それを遡ってアノラック・ムーブメントのバンドが好きな方、ラモーンパンクでのガールズバンドが好きな方まで
本当に幅広い層に受け入れられるであろう全14曲で、これが物凄い傑作なのであります。
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fix-30 : See Her Tonite - Boy, Boy, Girl, Boy, Girl (CD)
\500/4 songs
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